monoについて


オーラサロンmonoが目指すところ

カウンセリングやセラピーを売るのではなく、
全ての日本人に自分への可能性と自身を届けるサロンでありたい。

様々なツールを通じてクライアントの内側にある"気づき"を顕在化します。5人のこどもの母でもあり、21歳での結婚・流産・介護・起業・離婚などの豊富な人生経験から紡がれる言葉を通じて、真にクライアントの心に寄り添った問題解決へと導く、実践派カウンセリストです。学生、OL、主婦をはじめ企業家等を含む5,000人以上の豊富なセッション経験を持っています

サロンを開設するまで

一人の女性「カウンセリストSARAH」の願い、想い、志を表現する場所、
オーラサロンmonoサロン開設には彼女の半生が大きく関わっている。

私の来歴

21歳で結婚、同居と共に舅の介護。
夫との起業。
2度の流産を経て、5人の子供を出産。
離婚と再び独立。
そして再婚し、現在に至ります。

いつも全力で駆け抜けていた日々

グチを言う暇があれば
「世間には自分よりもっと辛い思いをしている人がいるはず」
と自分を鼓舞し続けてきました。
結婚生活においても、常に良い妻であるべき。
良い母であるべき。
嫁であるべき、と。

出会いと転機

40歳の時、オーラビデオステーションと出会います。
可視化された自分のオーラを目にした時、その特性を読み進める中で衝撃を受けました。
色は「紫」。
レポートにある文面と、
自らの歩んで来た人生や心のあり方とのギャップに驚き、
本来のキャパシティ以上に自分が頑張り過ぎていたことに気付きました。
その時ようやく、もっと自分を褒めてあげよう。
自分を労ってあげよう。
楽にしてあげようと、今までの考えを改める転機となりました。
バイオフィードバックという科学的な技術によって、客観的に自分の性質を知り、
ありのままの自分でいてもいいんだ、と納得した記憶があります。

想いと開業

その時の衝撃的な経験を通じて、
「世の中には自分のキャパシティを知らずに、
闇雲にもがき続ける人達がたくさんいる。もっと多くの人にこのツールを届けるべきだ。」
と考えるようになりました。
そして仕事としてのオーラカウンセリングを始めることを決意。
2008年4月、住之江にサロンを開設

活動と目標

以来、「客観的に自分自身を知る」ツール、技術の修得に努め、
『オーラソーマプラクティショナー』
『マルセイユタロットリーダー兼トレーナー』
『ABHヒプノセラピスト兼トレーナー』
等、複数の資格を取得します。
現在ではオーラカウンセリングセッションのべ7000人以上を数え、
日本屈指のオーラカウンセリング実践家としてお役に立たせて頂いています。

彼女の伝える最大のメッセージ

自分を過小評価することや、頑張り過ぎから解放されること
自分で自分を愛してあげること
可能性や自信に目覚めることから、本当の幸福は始まるということ

サロン空間

オーラサロンmonoではクライアントの皆様が心からくつろげる空間作りに努めています。
音楽はSARAHのオススメのアイリッシュミュージック。
リラックスを促す柑橘系のアロマにもこだわり、耳で、香りで癒される空間にしています。

私たちが日々接しているのは人の心です。不安を抱えた心が、サロンで可能性や自信を得て元気な心となって帰って頂く。オーラ写真もマルセイユタロットもヒプノセラピーも、それぞれが多くのお客様に効果の実証された素晴らしいツールです。
そして皆様をナビゲートし、解説、誘導するカウンセリストの経験やスキルも一流です。
しかし、肝心の皆様の心が本当にくつろげる、落ち着く環境でなければ、そのセッションの真価を発揮出来ません。
本当に安心出来る空間で、安心出来る人物との対話により、本来の姿で語る時間こそ、あなたの真の心の姿を現します。
それに基づくカウンセリングこそ、私がオススメするものです。

monoの活動概要

サロン個人セッション

オーラ写真カウンセリング
タロットリーディング
ヒプノセラピー

サロン内開催講座

タロット養成講座
瞑想講座
コミュニティでのお茶会など、臨時企画イベント開催

外部での活動

心の豊かさや生きる事についての講演
百貨店、イベント、ブライダルフェアなどへの催しもの出店


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